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キネマ旬報にニウ監督のインタビューが掲載されました!

本日発売の「キネマ旬報」にて、ニウ・チェンザー監督のインタビューが掲載されました!
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2ページにわたって紹介されております。
ぜひご覧ください!

パブリシティまだまだ続きます!

『モンガに散る』無事に初日を迎えることができました!
劇場へ足を運んだ下さった方、どうもありがとうございました!

また、引き続き以下のパブリシティも出ております!

★「relations」(フリーペーパー) ★5つの満点です!

★「シネマカフェ」(映画サイト)
『モンガに散る』イーサン・ルアン&マーク・チャオの動画メッセージが到着!

★「Asian Wave」(雑誌) イーサン・ルアン、ニウ・チェンザー監督インタビュー

ぜひご覧ください。

いよいよ明日公開!パブも続々出ております!

いよいよ明日に迫った『モンガに散る』。
本日のたくさんパブリシティが出ております!

★「読売新聞・夕刊」映画評論

★「日本経済新聞・夕刊」映画評論(※★4つの満点でした!)

★「MAINICHI RT」→ニウ・チェンザー監督インタビュー

★「TVタロウ」→イーサン・ルアン&マーク・チャオインタビュー

★「映画.com」→イーサン・ルアンインタビュー

“新世代スター”イーサン・ルアン「見たことのない台湾映画」で大飛躍

ぜひご覧ください!

劇中のもも肉が食べれます!!キャンペーン実施

いよいよ明日より公開となる『モンガに散る』。
公開を記念して様々なタイアップが実施されます!!

■■中国・台湾料理 中国菜館■■
新宿・歌舞伎町の人気中国・台湾料理店「中国菜館」では、
劇中主人公モスキートの好物として登場する鶏のもも肉を、オリジナルメニューとして期間限定で展開!
モスキートの母が作ってくれたもも肉を、クラスの不良グループに奪われたことがきっかけで、その後彼の運命を変える仲間たち、ドラゴンやモンクらと出会った重要な食べ物。モンガの街に似た歌舞伎町で、鳥のもも肉を食べて「モンガ」の雰囲気を味わおう!
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↑この鶏もも。
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↑鶏ももを食べよう!

【中国・台湾料理 中国菜館】
住所:東京都新宿区歌舞伎町1-29-1 新宿TOKYUMILANOビル1F
(※メイン館「シネマスクエアとうきゅう」が入ったビルと同じビル内1階)
TEL:03-3232-1133
展開期間:12月18日(土)~ ※映画公開期間中(予定)
金額:714円(税込み)
URL:中国・台湾料理 中国菜館※食べログより


■■台湾茶藝館 月和茶■■
台湾の古い民家を再現した、台湾茶と台湾家庭料理専門の人気カフェ「台湾茶藝館 月和茶」では、
映画の公開を記念して、『モンガに散る』オリジナルセットメニュー
台湾茶と自家製チマキのセット」を展開!
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【台湾茶藝館 月和茶】
住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-28 大住ビル2F
TEL:0422-77-0554
(JR中央線・総武線/京王井の頭線「吉祥寺駅」 徒歩5分) 
展開期間:12月18日(土)~ ※映画公開期間中(予定)
金額:1200円(税込み)
HP:公式HP

SANKEI EXPRESS、ぴあ映画生活にて紹介!

本日発売の「SANKEI EXPRESS」にてニウ・チェンザー監督のインタビューが掲載されました!
ぜひお手にとってご覧ください。

また、映画サイト「ぴあ映画生活」にて、
『モンガに散る』の大迫力乱闘シーンを一部、動画にて公開!!
⇒「映画『モンガに散る』本編映像が公開。本物の極道700人が大乱闘!

明日いよいよ公開です!
この街中を巻き込んだ大乱闘シーンをぜひスクリーンにてご覧ください!
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